週刊『前進』の記事【2010年4月-->2014年1月】分
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ツイッターで大反響(続)

週刊『前進』06頁(2620号02面04)(2014/02/17)


 ツイッターで大反響(続)


 首都東京に革命のうねりを生み出し、階級的労働運動の新時代を切り開いた都知事選。投開票前後のツイッターでの反響を紹介します。(編集局)
 ●「鈴木たつおさんへの12684票は翼賛選挙と五輪に対してNOをたたきつけた人民の怒りの証し!」
 ●「鈴木氏は労働者・庶民の立場で立派に戦った。12684票を投じた人たちは、反原発=反五輪を真に理解している同志だ……その一員として私は誇りを感じる」
 ●「今回の選挙で1番良かったのは、鈴木たつおに入れちゃうような都民が12000人もいるのが分かったこと。心強い(笑)」
 ●「反原発・五輪返上の鈴木たつお氏への都民の12684票は、全国規模でいえば、12万票を優に超えるもの、と想像! 国政を目指すことも不可能ではないよ!
一人の有志が、また一人の仲間を増やす!」
 ●「今回の都知事選、悩み抜いて鈴木たつおさんにいれた。最終日まで宇都宮けんじさんと悩んだ。……投票の理由は勝ち負けより自分に1番近い政策を選んだ。オリンピック返上と安倍政権から1番遠い人」
 ●「今回はちょぴっと悩んだけれど鈴木たつおさんに入れようと思う。〔法大の〕斎藤くんや増井くんの弁護の代表をしている人という1点をもって僕は信用したい」
 ●「今度の選挙で少数意見ながら最後まで正論を貫いたのは鈴木候補だけと確信しています。健闘したスタッフの皆さんにも敬意を表します。お疲れさまでした」
 ●「【チーム鈴木たつお】みんなかっこよかったです! 俺も入ります……みんな同世代くらいだとお見受けしました。これから長い戦いを予期しています。未来の同志の勇姿が見えましたよ」
 ●「鈴木たつおさん、スタッフのみなさん、ありがとう。星野文昭さんとつれあい暁子さんの闘い、国鉄闘争、福島の思い、99%の命の側に立つ私たちの叫びを伝えてくれて涙がぽたぽた落ちるほどうれしかった。……これからも心はひとつ。ともに闘いましょう」