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弾圧との闘い: 2010年12月アーカイブ

国労5・27臨大闘争弾圧裁判 控訴審第2回公判開かれる

s20101223a-1.jpg 国労5・27臨大闘争弾圧裁判控訴審の第2回公判が12月21日、東京高裁第10刑事部(山崎学裁判長)で開かれた。今回の公判は、国鉄1047名解雇撤回闘争の先頭に立つ被告団の闘いの意義をあらためて鮮明にし、4・9政治和解を受け入れた松﨑被告の屈辱的な裁判方針との決定的な相違を浮き彫りにした。(写真は公判終了後の総括集会)
 公判ではまず、国鉄闘争全国運動呼びかけ人で元国労九州エリア本部書記長の手嶋浩一さんが証言に立った。 

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